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Manners
出産祝いのマナーについて

出産祝いを贈るタイミング

一般的には、赤ちゃんのお七夜が済んだ生後7日目~生後1カ月のお宮参り時期を目安に贈るのが良いとされています。それ以降でも、祝いごとなので出産祝いとしてギフトを贈っても問題ありません。「遅れてごめんなさい」などのメッセージを添えて贈るとより良いでしょう。

<出産前に贈る場合> 基本的には、万が一を考えて赤ちゃんがうまれてからお祝いをするのが日本でのマナーでもありますが、最近では、アメリカでの「ベビーシャワー」という出産前祝いの文化を取り入れて、妊娠中にお祝いをするケースも増えています。それでも、万が一のことを考えて出産祝いを選びたい場合は、ママ・パパが使える贈り物を選ぶと良いでしょう。

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出産祝いの相場

出産祝いの一般的な相場はありますが、贈り主とのお付き合いの深さ、地域的な習慣などにより異なります。
心地よい贈り物ができるよう一般的な相場をご紹介します。

出産祝いを贈るうえで重要なのは『気持ち』です。先にお祝いの気持ちをこめて、贈る方に合わせたギフトの候補を絞ってから予算を検討するのもよいでしょう。

また、連名で出産祝いを贈る際、ご友人関係の場合は1万円、職場関係者からの場合は1万円~2万円程度の予算が目安です。
内祝いでのお返しの負担になってしまわないよう、相場をわきまえて贈るのも相手へのマナーとなります。

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出産祝いに添える熨斗紙について

<水引き> 何度もある事を願う喜ばしい祝いの際には、「花結び(蝶結び)」を使用します。

<表書き> 上段:「ご出産祝い」、「お祝い」のいずれか。(※内祝いの場合は「内祝い」)
下段:贈り主のお名前。5名以上の連名の場合は、「○○一同」とするのが一般的です。

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