Column 065
NHK「ニュースウオッチ9」で紹介されました|BabyHopper「空調ベビーケープ®」
〜暑い夏を涼しく快適に!BabyHopper(ベビーホッパー)の「空調ベビーケープ®」〜
暑い季節の抱っこを、涼しく快適に。BabyHopper(ベビーホッパー)の「空調ベビーケープ®」が、NHKの夜のニュース番組「ニュースウオッチ9」の特集コーナーで紹介されました。この記事では、番組で紹介された内容と、「空調ベビーケープ®」が赤ちゃんとだっこする方をどのように涼しくしてくれるのかをまとめてご紹介します。
赤ちゃんの暑さ対策グッズが集まる展示会で中継されました!
紹介されたのは、暑さ対策グッズが集まる展示会の会場からの中継企画です。ファン付きウェアの技術を紹介するコーナーの中で、赤ちゃんを抱っこしながら涼しく過ごせるアイテムとして「空調ベビーケープ®」が取り上げられました。
会場では赤ちゃんの人形を使った実演も行われ、ケープの中に風が取り込まれていく様子や、装着しただっこ姿が紹介されました。
「だっこの涼しさが全然違う」体感コメントも
番組では、実際にケープを装着してだっこを体験した方のコメントも紹介されていました。ふだんのだっこと比べて涼しさがまったく違うと感じられたようです。
ケープの下腹部のあたりに風がたまり、だっこする方のおなかまわりまでひんやりと感じられる、という声もありました。赤ちゃんだけでなく、だっこする方の涼しさにもつながる点は、「空調ベビーケープ®」ならではの特徴のひとつです。
暑さ対策の仕組みは「気化熱」と「風の通り道」
「空調ベビーケープ®」は、ケープに付いたファンで外気を取り込み、赤ちゃんとシートのあいだに風の流れをつくる仕組みです。汗が蒸発するときに体の熱を奪う「生理クーラー®」のメカニズムを活用し、ケープ全体に風がめぐることで、赤ちゃんをやわらかく涼しく保ちます。
風の通り道をつくる独自構造「スーパースペーサー」が、ケープすべてに空気をいきわたらせるポイントです。保冷ジェルを入れることで、さらにひんやり感を高めることもできます。
抱っこひも・ベビーカーどちらにも使える
「空調ベビーケープ®」は、エルゴベビーの抱っこひもとベビーカーの両方に取り付けができ、外出先でも簡単に付け替えられます。紫外線カットとはっ水加工が施された生地で、暑い季節のお出かけの心強い味方になります。ファンや電気部品を外せば手洗いもできるので、いつも清潔に使えます。

こんな方におすすめ
- 暑い時期の抱っこ移動で、だっこする方も赤ちゃんも涼しく過ごしたい方
- 抱っこひもとベビーカー、両方で使えるアイテムを探している方
- 長時間のお出かけでも快適さを保ちたい方
「空調ベビーケープ®」について、よくある疑問
抱っこひものおなかまわりも涼しくなるの?
番組で紹介されたコメントにもあったとおり、ケープ内に風がめぐることで、赤ちゃんだけでなくだっこする方のおなかまわりにもひんやりとした空気を感じやすくなっています。
ベビーカーでも使える?
はい。抱っこひもとベビーカーの両方に対応しており、バンパーバーのあるベビーカーであれば取り付けができます。
お手入れはどうすればいいの?
ファン・ケーブル・電源・スペーサー・保冷ジェルを取り外せば、本体は手洗いが可能です。
商品情報・お取り扱いについて
「空調ベビーケープ®」の詳しい仕様やカラーバリエーションは、公式オンラインストアでご確認いただけます。











